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夏の結婚式は生花ではなく造花やプリザーブドフラワーの装花が安心

"わたしたち夫婦は4月に結婚しましたが、夏、とくに7月や8月など真夏に結婚するカップルは大変だなと思います。何が大変かというと、特にお花関係です。結婚式や披露宴ではお花を使うことがとても多いです。新婦の持つブーケはもちろん、会場装花もメインテーブルやゲストテーブル、そして至るところに飾られなければなりません。

去年、わたしは友人の結婚式と披露宴に参列しました。それは8月の半ばのことでした。残暑のきつい季節です。ですから、生花でのブーケや装花は長持ちせず難しいのではないかと思っていました。すると、新婦のお母様がアートフラワーでブーケも会場装花もすべてしてくださったのです。とてもセンスのいいもので、生花でなくても十分美しい装花でした。

結婚式ではお花関係は生花が一番素敵と思っていたけれど、センスがよければ、アートフラワーでもプリザーブドフラワーでもどちらでもきれいに飾れるのだなあと新しい発見でした。"

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